向かうゴールは一つ。

でもどう登っていくかは、
自分にまかせられる。

わたしたちの仕事「施工管理」も
工事完成というゴールを目指し

どう「やりきるか」を考え
あたまに汗をかいています。

登る最適なコースを見つけても、周りの状況変化(前後の工程、天候、物資など)
によってコースを変更しなくちゃならない。

時に判断・対応が後手にまわることにより、更に困難な道しか残らない場合も。  

ただ、登るのは1人ではなく、技能者の協力、社内からのバックアップが力になってくれます。

どんな工事も必ずゴールがあり、そのゴールにたどり着いた時の景色は、

登った者にしか味わえない。

ゴールにたどり着いた者にしか見えない景色があるのです。